議事録づくり
録音から文字起こし、議事録、共有まで一本化。会議が終わった時点で共有まで終わっている状態にします。
「AIをうちの“何に”
使えばいいのか分からない。」
その最初の一歩から、伴走します。
人手不足、属人化、終わらない定型業務。
“いつか”のままになっているAI活用を、現場に入って一緒に始めます。ツールの紹介では終わらせません。
たとえば議事録は、週3〜4時間かかっていたものが週30分〜1時間に。広告レポートは月に半日が数分になります。
こんな方へ。
「興味はあるけど、何から手をつければ」で止まっている経営者の方へ。
人手不足で、
社長が現場を抜けられない
採用しても定着しない。社長がプレイヤーを兼務し、仕組みづくりに手が回らない中小企業。
ChatGPTは試したが、
うちの業務にどう繋げるか分からない
少し触ってみたものの「で、うちの何に使うの?」で止まっている。社内に詳しい人もいない。
定型事務・属人化を
仕組みに変えたい
見積・請求・議事録に時間が溶ける。「あの人が辞めたら回らない」業務を仕組み化したいが、旗を振る人がいない。
まず売上をつくる段階の会社。削るべき手間がまだ少なく、費用に見合いません。
実務を丸ごと任せたい会社。一緒に作って社内に残す形なので、代行だけをお求めの場合は合いません。
都度の承認に時間がかかる組織。小さく試して直す進め方のため、噛み合わないことが多いです。
当てはまる場合、無理にはお勧めしません。ニュースレターで事例をお送りしますので、時期が来たらお声がけください。
これまでに作ってきた仕組み。
派手さはありませんが、毎日の手間が確実に減るところから作ります。
録音から文字起こし、議事録、共有まで一本化。会議が終わった時点で共有まで終わっている状態にします。
複数の管理画面に散らばった数字を自動で集め、レポートの下書きまで作ります。転記のミスもなくなります。
元データを表に入れると、管理画面へ一括で取り込めるファイルが出てくる仕組み。手打ちをやめられます。
浮いた時間は、一度きりではありません。作った仕組みは毎月動き続けるので、同じだけの時間が毎月戻ってきます。来年も、その次の年も同じです。
ほかにも、問い合わせ対応や社内ナレッジの集約など、御社の業務に合わせて組み合わせます。 組み合わせを相談する →
私がコミットするのは「毎月、必ず動く仕組みが1つ増えること」です。価値が出ていなければ、いつでも解約できます。
記載の時間は自社および伴走先での実測に基づく目安です。個別の事例であり、成果を保証するものではありません。
診断で受け取れるもの。
60分のセッションのあと、48時間以内に診断レポートをお渡しします。契約されなくても手元に残る成果物です。社内の稟議や経理への説明にも、そのままお使いいただけます。
この時間は、一度きりではありません。作った仕組みは毎月動き続けるので、同じだけの時間が毎月戻ってきます。
記載の時間は実測に基づく概算です。個別の事例であり、成果を保証するものではありません。

複数のクライアント企業で、EC・業務の伴走を続けてきました。
エンジニアではありません。だからこそ、コードが書けない側の視点で「どう頼めばAIが動くか」を毎日の実務で検証し続けています。自社の業務はほぼすべて、自分で作った仕組みで回しています。
EC支援事業での実績を含みます。
サービス。
まずは60分のAI活用診断から。
診断で決めた1本を、顧問でそのまま形にします。
入口は必ず診断です。何を作るべきかが決まっていない状態で顧問を始めても、「毎月1つ前進させる」の中身が定義できないからです。診断で「最初に作るべき1本」を特定し、そのまま顧問の初月でその1本を動くところまで作ります。
AI活用
診断
60分のオンラインで御社の業務を棚卸し、「最初に作るべき1本」を特定。通常¥33,000の診断を、いまは無料で行っています。
AI伴走
顧問
毎月、必ず動く仕組みを1つお渡しします。あわせて「こんなこと聞いていいのかな」という些細な相談ほど歓迎です。社内にAIに詳しい人がいる状態を、月額でつくります。
よくいただく質問
ここにない疑問は、問い合わせフォームからお気軽にどうぞ。
まずは、60分の診断から。
御社の業務を棚卸しして「最初に作るべき1本」を特定し、浮く時間の試算つきの診断レポートをお渡しします。AI活用診断は60分・通常¥33,000のところ、いまは無料です。
速報ではなく、現場で使い倒した結果だけを。議事録自動化・提案書づくり・問い合わせ対応 — 御社でも再現できる形で。
最近、夜のあいだにAIが仕事を進めておいてくれる、という状態を作りました。 朝起きると、前の日に溜まっていた仕事のいくつかが、下書きや調査結果の形で置いてあります。派手に聞こ...
前回、毎回やる仕事は手順書に名前をつけて一言で呼べるようにする、という話を書きました。手順書は「どうやるか」を渡すものです。 ただ、それだけでは足りないことに、わりと早い段階...
ここまで、議事録、月次の報告書、データ登録と、実際に作った仕組みの話を書いてきました。 この3つには共通点があります。どれも、いまは「一言」で呼べる形になっていることです。「...